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ニュース《ギャラクシティ指定管理者あだち未来創造ネットワークよりご挨拶》

日時:2018年3月1日

《ご挨拶》

日頃は、当館をご利用頂き誠にありがとうございます。

さてこの度、平成25年4月より足立区から当館運営を委任されてきた『あだち未来創造ネットワーク』は、本年3月末をもちまして5年間の指定管理運営期間を終了することとなりました。

皆様方には長年のご愛顧を賜り、心より御礼を申し上げます。

「子どもの権利条約」に明記されている通り、遊びは子ども達の大切な権利であり、空気や食事、健康、教育と同様に子ども達の成長に絶対欠かせないものです。
しかし、昨今では都市化等により場所や機会の確保が難しくなってきています。

“子どもたちの成長を支える夢とチャレンジのフィールド”として、少しでもお役に立てれば・・・という思いで私達スタッフは日々ギャラクシティを運営してまいりました。

尚、本年4月以降は「新たなる運営事業者」が当館の運営を担ってまいりますので、引き続き宜しくお願いを申し上げます。


ギャラクシティ指定管理者 
あだち未来創造ネットワーク
代表企業 株式会社丹青社
館 長 黒 川 和 男


(ご参考)
-指定管理者制度-
2003年9月施行の地方自治法の一部改正によって、公の施設 (スポーツ施設、都市公園、文化施設、社会福祉施設など)の管理方法が、管理委託制度から指定管理者制度による委任へと移行した。これまで公の施設の管理を外部に委ねる場合は、公共的団体(いわゆる外郭団体)に限定されていたのを民間事業者、NPO法人などにも可能となった。
具体的には、地方自治体が公募し、民間企業等が企画提案方式で施設の運営に名乗りを上げる。自治体は、専門家による委員会等を設け、その企画提案を審査し、最適と思われる会社・団体に期間を設けて運営を委任する。