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ネイチャーリズム 星の旅~世界編~
2019年2月14日~2019年2月24日 【ナレーション】日本語
  • イベント
  • 対象者:未就学児 小学生 中学生 高校生 おとな 子育て中のパパ・ママ 親子・家族
  • 体験の種類:みる
©KAGAYA studio

星空を追う世界の旅をドーム映像で再現。
旅をすると景色が変わっていくように、星空にもその土地の見え方があります。
南十字星や天の川、ウユニ塩湖の水鏡に映る満天の星たち
何年もかけて撮影した、星空実写映像化を詰め込んだ夢のような作品。
さらに、迫力のCGで天の川の正体を探る旅も体験できます。

【投 影】
2月14日(木)、16日(土)、17日(日)、20日(水)、23日(土)、24日(日) 「 星の旅 -世界編-」 13:00~13:30

【場 所】まるちたいけんドーム(プラネタリウム)
【対 象】どなたでも
【定 員】170名
【料 金】小中高生100円、大人500円、未就学児無料(座席を使用する場合は100円)
            ※お得な1日券、年間パスポートもあります。
【申 込】当日9:00より1階総合受付でチケットを販売(先着順)


【撮影・CG・脚本】
KAGAYA(カガヤ)
宇宙と神話の世界を描くアーティスト。
プラネタリウム番組「銀河鉄道の夜」が全国で上映され観覧者数100万人を超える大ヒット。一方で星景写真家としても人気を博し、写真集「星月夜への招待」等を刊行。写真を投稿発表するTwitterのフォロワーは約60万人。
天文普及とアーティストとしての功績をたたえられ、小惑星11949番はkagayayutaka(カガヤユタカ)と命名されている。
■公式サイト:http://www.kagayastudio.com

【ナレーション】
安元 洋貴(ヤスモト ヒロキ)
山口県出身。
厚みのある声で、ナレーション、アニメ、吹き替え、ラジオパーソナリティ等、幅広く活躍。
主な出演作は、アニメ『BLEACH』(茶渡泰虎)、『弱虫ペダル』(金城真護)、『鬼灯の冷徹』(鬼灯)役、ナレーションでは『スーパーサッカー』など。

【音 楽】
manamik/清田 愛未(マナミク/キヨタ マナミ)<Scat 川島 和子>
作編曲家・ヴォーカル。2003年にシンガーソングライターとしてデビュー。『Final Fantasy song book まほろば(UNIVERSAL)』、NHKみんなのうた『千の花千の空(avex)』などに起用される。作編曲家としてアニメ、舞台、プラネタリウム、ゲームでは「Xenoblade」などの制作に携わる。音楽ユニットmanamikを主催。
■公式サイト:http://www.manamikiyota.com


詳しいスケジュールは下のカレンダーをご覧ください。
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